真学道場Shinは、1学年の生徒が8名の小さな個人塾。

大手塾が、ファミレスや袋に一個ずつパックされて売られているパンだとしたら、

当塾は、町の小さな洋食屋(いや和食屋でもそば屋でも構わないのですが)か、

焼きたての自家製パン屋さん。

そんな塾だと、お考えください。


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Q&A 


[Q]


宿題はありますか。



[A]


まず塾通いを始めるということは、週数回の通塾と残りの日の家庭学習を約束されるものとお考えください。塾でのみ勉強していれば学力が向上するというものでは決してなく、塾で習ったことを家庭でも学習することによって習得されていきます。基本的に宿題は、そのための課題として出しています。小学生で、一日一時間程度、中学生で2時間程度の量です。きちんと宿題をすることによって、家庭学習の習慣も身につけて欲しいと思います。

[Q]


定期テスト対策はありますか。



[A]


中学生の場合、定期テストの結果が通知表の成績に大きく反映します。さらには、中2・3はその成績が公立入試における内申点につながります。定期テスト前の約2週間はテスト対策時間割に切り替えて、十分なテスト勉強時間を確保しています(2週間でトータル30時間以上の塾での勉強時間を確保しています)。テスト期間中は、昼間から塾に来て翌日のテスト勉強もしてもらいます。

[Q]


自習室はありますか。



[A]


8名分の自習席を用意しています。家ではなかなか集中して勉強できない生徒でも、塾なら先生の目がありますし、塾=勉強空間という意識も生まれると思います。利用は自主性にまかせていますが、定期テスト前や入試前には利用する生徒も結構います。自習に来た生徒は、申し出れば、塾にあるテキストを利用して勉強することもできます。

[Q]


部活との両立は可能でしょうか。



[A]


授業開始時間は、19時30分からですので、夏場でも十分に間に合うと思います。(※水・木曜日は19時10分開始)塾長自身も、運動部出身だったので部活には理解がありますし、むしろ応援したい気持ちです。また、吹奏楽部など活動がさかんな文化部の生徒の指導経験もありますので、安心して任せてください。(毎年県代表に選ばれる吹奏楽部の生徒を多数指導)

[Q]


遅刻をして入室しても大丈夫でしょうか。



[A]


家庭の事情などやむを得ない場合は、遅刻しても大丈夫です。遅刻や欠席は、授業開始前にメール連絡をお願いしています。ただし、やむを得ない場合を除いては、遅刻をしない努力を心がける気持ちを持ってください。(塾の日に、友達とダラダラとしゃべりながら下校するとか、宿題を塾の日にあわてて間に合わせてやろうとするのは言語道断です。)ちょっとぐらいという気のゆるみが、勉強意欲に大きな影響を与えます。

[Q]


塾に水筒を持っていってもいいでしょうか。



[A]


水分補給は、健康維持には重要なことです。家から水筒やペットボトルにお茶やスポーツドリンク(ジュース類は禁止)を持参するのはかまいません。通塾途中での、飲食は認めていませんので、途中で買ってくるのも禁止しています。あくまでも、家で入れてきたものということです。また、塾での食事は、定期テスト対策などで長時間授業がある場合など特別な場合の除いては、禁止しています。

[Q]


学年の途中からでも入塾は可能でしょうか。



[A]


定員に空きがあれば、随時、入塾は可能です。ただし、途中からの入塾は進度の差を補うための補習や課題を出すこともありますので、軌道に乗るまでに相当の努力をしてもらうことを覚悟しておいて欲しいと思います。そういった点からも、年度初めやなるべく早い段階での入塾が好ましいと思います。

[Q]


入塾後、授業料以外に費用が必要でしょうか。



[A]


年度ごとの教材費・年間諸経費が必要となります。後は、毎月の授業料となります。しかし、塾によっては、春・夏・冬休みに実施される講習会費用に各数万円必要な場合がございます。当塾では、夏休みで中3が2万円、中1・2が1万円、小学生は4千円程度。冬休みは、中3が1万円、その他学年で4千円程度だけ追加で頂戴しています。他塾も検討されている方は、このあたりはチラシなどには記されていませんので、確かめてみてください。







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